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自分でできる「自律神経失調度」診断法

1、寝た姿勢で安静にリラックスした後、1分間の心拍数を手首の脈拍から測る。

2、測り終えたら静かに立ち上がり、同じように1分間、心拍数を測る。

3、立った姿勢の心拍数から寝た姿勢の心拍数を引く。

その差が+10~+20 であれば大丈夫です

自律神経が失調ぎみになると血液の循環が上手くいかず、肩こりや立ちくらみがよく起こるようになります。
規則正しい生活を送ることがまずは一番の予防法ですね!

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2008年05月01日 16:14に投稿されたエントリーのページです。

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